[Zine] 化石的ゲームマスター原論 紹介文
本書のデータを ChatGPT に読ませて、紹介文を作成させてみました。
テーブルトークRPGのゲームマスター(GM)は、なぜ迷うのでしょうか。
プレイヤーが動かない。アドリブが思いつかない。判定がぶれる。シナリオが崩れる──。
そうした悩みは、経験やセンスの不足ではなく、「ゲームを支える構造」が見えていないことから生まれます。
本書は、GM技術を「情報 → 選択 → 結果」という循環構造から再定義し、情報設計、選択肢設計、判定設計、シナリオ構造、アドリブ、キャンペーン運営までを一つの理論として体系化しました。
「プレイヤーは見えているものしか選べない」「自由度とは選択肢の数ではない」「公平性は演出性に優先する」といった原則を軸に、初心者が陥りやすい失敗を構造的に分析し、再現可能な技術へと落とし込みます。
個別テクニック集ではありません。
卓ごとの流儀やシステムを超えて応用できる、「なぜその技術が機能するのか」を説明するGMの基礎理論書です。
これからGMを始める人にも、長年経験を積んできた人にも、自らの卓を見つめ直すための新たな視点を提供する一冊です。
ナルホドナー。
まあそれはそれとして、 DTP の作業にほぼ目処がついて、あとは細かい校正とチェック(Markdown で書いた際の記号の消し忘れとか)をすれば最終稿にできるかな。という段階。
結局、目次+本文で348p、遊び紙を前後に入れて、表紙を付けて計356pという分厚さに。
そうすると概算で1冊370gくらいあって、これを例えば50冊段ボールで保管するとなると約18.5kg?
PCのラックくらいの重さか。それが段ボールに集約される。
……二階に置きたくない重量だなコレ。バラして分散配置しないと怖い。
(昔々にアパートの床ぶち抜いた経験がある)
ページ数が多くて発注できる印刷所も限られるし、お値段もガチになりそう。
やっぱ最速で冬だなー。
今は財布も時間も体力も余裕がない。
あ、そうそう。サムネに使ってる画像は表紙に使わないことになりました。
表紙詐欺です(笑)
